柴田陽子(ブランドプロデューサー)の年収や経歴は?旦那や子供も調査!プロフェッショナル9/10出演

はいさい!黒糖先生やいび~ん!

昨日、うちのシャンプーが切れて、
近くにあるドラッグストアに
買いに行ってきました。

店内に入ると
ここは日本ですか??と
思うような異国の方々で
賑わっているじゃないですか!

あっちでニーハオ、
こっちでシェイシェイで、

私もついついニーハオニーハオで
シャンプーコーナーへ行き、
目的の商品を手にレジへ。

しかし、アジアからの観光客で
レジがなかなか進まず、
ようやく会計したら、
中国語で話しかけられるし・・・苦笑

ガネーシャさま
ワタシ ニホンジン アルヨ!

と返すと店員さん慌てて
「失礼しました!」と
言って無事支払い完了。
(店員さんごめんなさい笑)

アジアからの方が多くて、
爆買いしてくれて、
そっちへのサービスが
優先されるのも分かりますが、
日本人の客としては
なんだか寂しいものがありました。

さて、今回は9/10NHKの
プロフェッショナル仕事の流儀
出演された
柴田陽子さんについて
調べてみました!

柴田陽子プロフィール

名前 柴田 陽子(しばた ようこ)
生年月日 1971年12月19日
年齢 46歳(2018年9月現在)
出身地 神奈川県

【経歴】

アメリカ「Barat College」で
マーケティングを学んだ後
1995年(株)WDI入社し、
秘書を3年務める。

1998年(株)シュウウエムラシステムに
出向し。業態開発や商品開発を行う。

2000年(株)WDIに戻り
新規レストラン開発を手がける。

2003年レストラン開発会社の
取締役を務める。

2004年に32歳で柴田陽子事務所を設立。

2013年にはファッションブランド
“BORDERS at BALCONY”を立ち上げる。

2012年4月開業の
渋谷ヒカリエレストランフロアを
プロデュースし、
コンセプト作りから
テナント選びまで手掛ける。

2015年東急電鉄による商業施設出店
「代官山東横線上部開発計画(仮)」を
プロデュース。

同年5月ミラノ万博の日本館の
レストランプロデューサーを務める。

【放送前の予告】

5つ星のホテルから話題の
スイーツ“ウチカフェ”、
視察が絶えない
新時代のショッピングモールまで、
“時代の顔”を生み出すヒットメーカー、
柴田陽子。

企業や商品の価値を引き出し、
新たなブランドを作り出す
ブランドプロデューサーとしての
手腕が注目を浴びている。

二児の母として、
二足のわらじを履きながら、
殺到する案件に挑む
柴田の現場に密着。

モノやサービスがあふれる時代、
流行に左右されない
価値を生むための流儀とは。
引用元:プロフェッショナル公式HP

柴田陽子の年収は?

下世話な話ですが、
やはり年収は気になるものです。

バリバリのキャリアウーマンであり、
女社長である柴田陽子さんですから、
余計に興味はありますよね。

でも、さずがにそんな情報は、
どこにもありませんでした 笑

でも一般企業の社長の年収は
だいたい3,000~3,500万円です。

「時代の顔」と呼ばれるまでに
ヒット商品の
プロデュースしている方ですから
もっとあってもおかしくないです。

更に柴田陽子さんは、
本も執筆されていますから
それがプラスになれば、
4,000万、5,000万はいくと思います。

ガネーシャさま
もう!パーフェクトウーマンです!

柴田陽子の旦那や子供は?

ここからは
プライベートな話になりますが、
結婚されているのか
気になりますよね。

完全に私の偏見ですが、
こういうキャリアウーマンの方って
割と仕事一筋的なあれで、
独身だったりするんですよね。

調べていくと・・・・・。
はい、いました!
見事にいました。
(ごめんなさい)

旦那さんの情報は少なかったのですが、
柴田陽子のつれづれ日記
というサイトにちょこっとだけ
出てきます。

また、2人息子さんも
いるようですね。
長男が珠ちゃん
次男が琴ちゃんです。

家族写真がインスタで
ありました。

家族も社員旅行に参加

柴田陽子さん(@yokoshibatabordersatbalcony)がシェアした投稿 –

良い雰囲気の家族ですよね!

これ絶対幸せじゃないですか!

柴田陽子まとめ

今回、バリバリのキャリアウーマン
柴田陽子さんについて調べてきました。

まず、私の概念が覆されました。
キャリアウーマンでも
家庭と仕事どちらも両立できるんです。

男性諸君もしかりですよ。
休みだからって家事育児を
奥さんに任せてないですか??

えっ、私ですか?
内緒です❤ 笑

ガネーシャさま
ちゅーもにふぇーでーびたん!
またやーさい!

この記事が皆様のお役に立ちますように。